朝、寄り付き前にサインを配信→サイン通りに注文(9:00前までに)→ロスカット値で逆指値注文(9:00過ぎ)→決済注文(15:10~15:15)という、わかりやすく簡単なトレード方法です。
システム成績表
(ラージ1枚・手数料別)
期間: 2007年9月20日~
合計損益: 12,850,000 円
総トレード数: 959回
勝率: 53.35%
PF: 1.40
ペイオフレシオ: 1.22
最大ドローダウン: 1,220,000円
最大連勝数: 8回
最大連敗数: 11回
フォワード期間: 2010年6月~
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プロフィール
40代・男性
本業は設備関係の設計・メンテナンス・施工などです。
Dynamic Indicatorは9:00~15:15の時間枠での寄り引けシステムです。
趣味
家族と過ごす時間を大切にすること
システムの特徴・アピールポイント
イブニングセッションを含めたチャートの形状やパターンから翌日のサインを判定。マーケット心理はチャートに必ず表れます。当システムは、寄り引けシステムですがチャート形状を認識させるためデータは日中足(ザラ場足)を用いているのが特徴です。
私はストキャスや RSI などテクニカル指標などは使用しません。理由は経験のある人ならお解かりのはずです
(私はFXもやりますが、225先物とFXでここは大きく異なります)。
また、当システムも最適化を施せばバックテストデータももっともっと見栄えのよいものになりますが過去は過去です。
未来において口座残高を増やせるシステムでなければ全く意味がありません。
毎朝、8:30頃に【買い】【売り】【見送り】のどれかのサインを配信。
「サイン」は3種類だけ、株式初心者でも簡単にスタートできる。
どこの証券会社でも注文可能。
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